クニミネ工業(5388)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 16億7875万
- 2023年3月31日 +8.53%
- 18億2192万
- 2024年3月31日 -2.22%
- 17億8155万
- 2025年3月31日 -17.21%
- 14億7496万
- 2026年3月31日 -99.06%
- 1385万
個別
- 2008年3月31日
- 13億8736万
- 2009年3月31日 -31.89%
- 9億4493万
- 2010年3月31日 +9.02%
- 10億3014万
- 2011年3月31日 -0.19%
- 10億2817万
- 2012年3月31日 +8.07%
- 11億1113万
- 2013年3月31日 -2.43%
- 10億8418万
- 2014年3月31日 -3.69%
- 10億4418万
- 2015年3月31日 +3.92%
- 10億8513万
- 2016年3月31日 -8.63%
- 9億9144万
- 2017年3月31日 +18.39%
- 11億7376万
- 2018年3月31日 +15.16%
- 13億5175万
- 2019年3月31日 +11.47%
- 15億676万
- 2020年3月31日 -12.45%
- 13億1922万
- 2021年3月31日 -14.48%
- 11億2824万
- 2022年3月31日 -3.47%
- 10億8910万
- 2023年3月31日 +5.67%
- 11億5086万
- 2024年3月31日 -26.37%
- 8億4741万
- 2025年3月31日 -58.03%
- 3億5566万
- 2026年3月31日 -96.1%
- 1385万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2026/06/26 14:24
(2)残存履行義務に配分した取引価格(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 847,411 355,666 電子記録債権 934,139 1,119,295 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 355,666 13,855 電子記録債権 1,119,295 1,469,211
当社グループにおいては、当初の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、電子記録債権及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/26 14:24
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 355,666 千円 13,855 千円 電子記録債権 1,119,295 千円 1,469,211 千円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/26 14:24
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「受取手形」「電子記録債権」「売掛金」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」にて表示していた4,198,856千円は、「受取手形」355,666千円、「電子記録債権」1,119,295千円、「売掛金」2,723,895千円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/26 14:24
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関して、当社グループは、与信管理規程に従い、各取引先の支払能力を定期的に判断して、取引先ごとに与信限度額を設けており、債権事故が発生した場合の被害を最小限にするよう管理しております。
有価証券であるMMFは、市場価格の変動リスクに晒されていますが、預金と同様の性格を有するものであり、実質的に元本の毀損のおそれがほとんどないものであります。