クニミネ工業(5388)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ベントナイト事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億3306万
- 2014年12月31日 +10.66%
- 8億1121万
- 2015年12月31日 -5.44%
- 7億6707万
- 2016年12月31日 +18.44%
- 9億849万
- 2017年12月31日 +16.58%
- 10億5908万
- 2018年12月31日 +5.01%
- 11億1219万
- 2019年12月31日 +11.96%
- 12億4526万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/02 9:13
第1四半期連結会計期間より、当社組織変更に伴い、報告セグメントを従来の「ベントナイト事業」、「アグリ事業」、「化成品事業」の3区分の内、「アグリ事業」と「化成品事業」を統合、「クレイサイエンス事業」にするとともに、「ベントナイト事業」の区分に属していたライフサイエンス分野は「クレイサイエンス事業」へ、所属する区分を変更しております。
併せて、「化成品事業」で取り扱っていた化粧品用途向け精製ベントナイトはライフサイエンス分野へ取り扱いを変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ベントナイト事業
素形材分野は、昨年度から引き続き取り組んでいる価格改定の効果により、大幅な増収となりました。環境建設分野は、復興関連事業の需要が一服したこと等により、減収となりました。ペット分野は、PB品の需要が堅調に推移し、増収となりました。
この結果、当セグメントの売上高は8,756百万円(前年同期比 6.1%増)、セグメント利益は1,122百万円(同 196.3%増)となりました。2024/02/02 9:13