建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 12億354万
- 2019年3月31日 +22.37%
- 14億7279万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
………………定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~47年
機械及び装置 2~14年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
………………定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産………………………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 13:31 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 国庫補助金等によって取得した資産については、国庫補助金等に相当する下記の金額を取得価額から控除しております。2020/06/26 13:31
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 20,801千円 20,801千円 機械装置及び運搬具 18,458千円 18,458千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 13:31
建物 いわき工場 化成品製造工場 329,337千円 機械及び装置 いわき工場 化成品製造設備 865,525千円 機械及び装置 太田工場 ベントナイト製造設備 141,080千円 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループは、当連結会計年度においては、引き続き必要不可欠と思われる設備投資のみ実施いたしました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は1,892百万円となりました。2020/06/26 13:31
このうち、ベントナイト事業において、太田工場が止水材一貫生産設備等として機械装置等に141百万円投資し、これらを含めた合計額は405百万円でした。化成品事業において、いわき工場がクニピア第2工場新設として建物等に329百万円、機械装置等に865百万円投資し、これらを含めた合計額は1,345百万円でした。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 提出会社及び国内連結子会社は定率法2020/06/26 13:31
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ………………定率法2020/06/26 13:31
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。