- 5388
- 2026/09/04
- 時価
- 190億円
- PER 予
- 11.87倍
- 2010年以降
- 4.7-19.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.3-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 6.06%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 13:31
(注)1.繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、クニミネ工業の近年の業績及び今後の中期的な業績見通しを踏まえ、期末における将来減算一時差異を十分に上回る課税所得が見込まれる事から、これまで評価性引当額としていた将来減算一時差異の一部を取り崩しました。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減価償却費損金算入限度超過額 4,235 3,488 退職給付に係る負債 3,499 3,040 少額資産償却費 2,606 3,012
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
国内および海外連結子会社の一部は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/26 13:31 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2020/06/26 13:31
国内連結子会社の一部は、退職一時金制度を確定給付型の制度として設けて、中小企業退職金共済制度に加入し、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、当社および連結子会社のうちクニミネマーケティング株式会社は、確定拠出年金制度を設けております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/06/26 13:31
国内および海外連結子会社の一部は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準