- 5388
- 2026/08/27
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 12.27倍
- 2010年以降
- 4.7-19.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.3-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 6.06%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2018年3月31日
- 137億3669万
- 2019年3月31日 +4.88%
- 144億699万
個別
- 2018年3月31日
- 129億8262万
- 2019年3月31日 +3.72%
- 134億6591万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 13:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,225,749 6,395,742 10,467,341 14,406,990 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 234,444 584,782 1,231,552 1,806,843 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)化成品事業 ・・・精製ベントナイト、環境保全処理剤2020/06/26 13:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、利益(又は損失)について、製造固定費を期間損益として扱っている他は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は実際原価に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/26 13:31
連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、利益(又は損失)について、製造固定費を期間損益として扱っている他は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は実際原価に基づいております。2020/06/26 13:31 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/26 13:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループにおきましては、主要納入先のうち、鋳物業界は、自動車の国内生産台数は底堅く推移いたしました。土木建築業界は、低金利で推移する住宅ローンや良好な雇用環境に支えられ、新設住宅着工戸数が底堅い動きを見せるなど、全体として回復基調にありました。2020/06/26 13:31
このような背景のもと、当社グループは、これまでの海外展開への取り組みや復興・環境整備関連事業等の需要を積極的に取り込むことにより、売上高および収益の確保に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2020/06/26 13:31
ベントナイト事業 アグリ事業 化成品事業 合計 外部顧客に対する売上高 10,226,284 2,863,750 1,316,955 14,406,990 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/26 13:31
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 263,707千円 247,548千円 仕入高 1,310,022千円 1,389,618千円