- 5388
- 2026/09/18
- 時価
- 202億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2010年以降
- 4.7-19.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.3-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△ 131,341千円には、セグメント間取引消去 2,812千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△ 138,081千円及び棚卸資産の調整額 3,927千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/05 9:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/05 9:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、より一層のコストダウンへの取り組みを進めるとともに、各種コストの上昇に対しては、より付加価値の高い製品、サービスの提案を進める事で、収益確保に向けて注力して参りました。しかしながら、特に国内自動車産業向けを中心とする鋳物向け需要において、急激な円安の進行による輸入原鉱価格の上昇や原油価格高騰による燃料コスト上昇に対して価格転嫁が追い付いていない状況でありました。2022/08/05 9:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,310百万円(前年同期比 7.4%減)、営業損失は10百万円(前年同期は営業利益343百万円)となりました。経常利益は90百万円(前年同期比 76.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円(同 95.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。