- 5388
- 2026/09/18
- 時価
- 202億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2010年以降
- 4.7-19.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.3-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△ 380,279千円には、セグメント間取引消去 5,146千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△ 418,090千円及び棚卸資産の調整額 32,664千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/03 9:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/03 9:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、より一層のコストダウンへの取り組みを進めるとともに、各種コストの上昇に対しては、より付加価値の高い製品、サービスの提案、適切な価格改定を行う事で、収益確保に向けて注力して参りました。今後も、円安・インフレの進行とエネルギー価格高騰によるコスト上昇が懸念され、予断を許さない状況が続いておりますが、引き続き原価低減と製品・サービスの高付加価値化、販売価格の適正化による収益の改善に取り組んでまいります。2023/02/03 9:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が11,358百万円(前年同期比 0.4%増)、営業利益は496百万円(同 63.3%減)となりました。経常利益は997百万円(同 33.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は586百万円(同 41.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。