- 5388
- 2026/10/16
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 11.48倍
- 2010年以降
- 4.7-19.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.3-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 84億691万
- 2025年3月31日 +0.39%
- 84億3941万
個別
- 2024年3月31日
- 80億6491万
- 2025年3月31日 +2.37%
- 82億5634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/26 13:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/26 13:03
有形固定資産
主として、ベントナイト事業及びアグリ事業における生産設備の他、乗用車、フォークリフト、事務機器(「機械装置及び運搬具」「その他」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 13:03
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び国内連結子会社は定率法 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2025/06/26 13:03前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 9,704 千円 3 千円 土地 ― 千円 6 千円 - #5 固定資産撤去費用引当金繰入額に関する注記(連結)
- 固定資産撤去費用引当金繰入額
前連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日)
グループ連結子会社である関ベン鉱業株式会社が保有している原鉱運搬の為のベルトコンベア設備について、老朽化により、現在は使用していないことから、今後、撤去を予定しておりますが、撤去にかかる費用の合理的な見積もりが可能となったことから、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。
当連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日)
該当事項はありません。2025/06/26 13:03 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 13:03 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/26 13:03
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は17,399百万円となり、前連結会計年度末に比べ578百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が342百万円、受取手形及び売掛金が316百万円それぞれ減少したものの原材料及び貯蔵品が1,094百万円増加したことによるものであります。2025/06/26 13:03
固定資産は8,439百万円となり、前連結会計年度末に比べ32百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が288百万円、投資その他の資産が投資有価証券の売却等により203百万円それぞれ減少したものの、無形固定資産が525百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、25,839百万円となり、前連結会計年度末に比べ610百万円増加いたしました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2025/06/26 13:03
3.引当金の計上基準(1) 有形固定資産(リース資産を除く) ……………… 定率法 ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 建物 2~47年 機械及び装置 2~14年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く) ……………… 定額法 なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 (3) リース資産……………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。