退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 13億5279万
- 2014年6月30日 -23.95%
- 10億2884万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/12 9:26
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が3億13百万円減少し、利益剰余金が3億13百万円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響につきましては、金額が軽微であるため記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加(前連結会計年度末比1億85百万円増)は、賞与引当金の増加(前連結会計年度末比1億28百万円増)が主な要因であります。2014/08/12 9:26
固定負債の減少(前連結会計年度末比6億69百万円減)は、退職給付に係る負債の減少(前連結会計年度末比3億23百万円減)、長期借入金の減少(前連結会計年度末比2億96百万円減)が主な要因であります。
(純資産)