営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1億1365万
- 2016年9月30日 -88.77%
- 1276万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、千葉工場でのドライヤー熱効率改善工事をはじめ、各工場における生産体制を見直し、合理化・効率化対策を抜本的に推進しつつ、石膏ボードを中心にケイ酸カルシウム板、鋼製下地材等の拡販を通じて収益確保に取り組んでまいりましたが、工場設備のメンテナンス費用が期初計画対比で増加しました。2016/11/09 9:37
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は145億22百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益は12百万円(前年同四半期比88.8%減)、経常利益は16百万円(前年同四半期比84.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は26百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益63百万円)となりました。
当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントの業績は記載を省略しております。