- 5279
- 2026/09/08
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 8.5倍
- 2010年以降
- 3.63-44.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.24-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 4.79%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本興業(5279)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 101億6424万
- 2010年12月31日 -14.35%
- 87億603万
- 2011年12月31日 -6.13%
- 81億7223万
- 2012年12月31日 -5.7%
- 77億621万
- 2013年12月31日 +4.84%
- 80億7906万
- 2014年12月31日 +1.04%
- 81億6276万
- 2015年12月31日 +10.42%
- 90億1368万
- 2016年12月31日 +0.17%
- 90億2928万
- 2017年12月31日 -9.33%
- 81億8663万
- 2018年12月31日 -6.03%
- 76億9293万
- 2019年12月31日 +11.73%
- 85億9504万
- 2020年12月31日 -1.96%
- 84億2649万
- 2021年12月31日 -3.54%
- 81億2856万
- 2022年12月31日 -3.38%
- 78億5419万
- 2023年12月31日 +18.18%
- 92億8171万
- 2024年12月31日 +6.24%
- 98億6088万
- 2025年12月31日 +15.23%
- 113億6309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上の季節的変動について2024/02/14 13:09
当社グループでは、通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなっており、第1四半期から第3四半期までの各四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現在、当社グループは地域戦略として、東日本地区における土木資材製品の拡販によるシェア獲得に努めるとともに、連結子会社の葉月工業株式会社(鹿児島県鹿児島市)との連携により、九州地区における本格的な事業展開に向けた準備を進めております。また、優れた耐久性・安全性に加え、既存の工法にない排水機能をもつ補強土擁壁工法「スリットウォール工法」を事業譲受し、山間部や宅地造成等の法面や盛土の安全・安心確保に向けた提案工法として全国展開すべく対応を進めております。さらには、脱炭素化についても重要な経営課題と位置づけ、2023年4月に新設の「サステナビリティ推進室」を中心とした取組みを加速化させており、2040年を当社グループにおけるカーボンニュートラル実現の目標期限と定め、低炭素型素材・製品の開発や再生可能エネルギーの導入など、具体的な施策を推し進めております。2024/02/14 13:09
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は、第3四半期において一部の大型物件工事の終了や繰延などにより厳しい状況に転じたものの、第2四半期までの好調な業績に加え、葉月工業株式会社の業績を連結の範囲に含めたことで、92億81百万円(前年同期比18.2%増)となりました。一方、利益面においては、販売費及び一般管理費の増加分を増収効果で吸収できず、営業利益は1億45百万円(前年同期比12.1%減)、経常利益は1億86百万円(前年同期比6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円(前年同期比26.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。