日本興業(5279)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木資材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8435万
- 2014年12月31日 -29.58%
- 5940万
- 2015年12月31日 +72.75%
- 1億261万
- 2016年12月31日 -44.71%
- 5673万
- 2017年12月31日 -41.48%
- 3320万
- 2018年12月31日 -2.09%
- 3251万
- 2019年12月31日 +108.79%
- 6787万
- 2020年12月31日 +312.83%
- 2億8022万
- 2021年12月31日 +7.74%
- 3億192万
- 2022年12月31日 -31.58%
- 2億656万
- 2023年12月31日 +4.82%
- 2億1652万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2024/02/14 13:09
(土木資材事業)
国や地方の推進する「国土強靭化」や「防災・減災」、「流域治水」などの重点施策を背景に、高付加価値製品の拡販に努めた結果、第2四半期までの好調な業績を支えた大型物件工事の終了や一時中断はあったものの、主力製品のボックスカルバートや側溝をはじめとする道路用製品などが好調に推移したことや、葉月工業株式会社の業績を連結の範囲に含めたことで、当セグメントの売上高は65億51百万円(前年同期比25.6%増)、当セグメント利益は2億16百万円(同4.8%増)となりました。