日本興業(5279)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 景観資材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -7287万
- 2014年12月31日 -11.42%
- -8119万
- 2015年12月31日
- -7630万
- 2016年12月31日
- -7271万
- 2017年12月31日
- -7167万
- 2018年12月31日
- -6948万
- 2019年12月31日
- 1億8175万
- 2020年12月31日
- -8013万
- 2021年12月31日 -44.43%
- -1億1573万
- 2022年12月31日
- -6284万
- 2023年12月31日 -44.2%
- -9062万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国や地方の推進する「国土強靭化」や「防災・減災」、「流域治水」などの重点施策を背景に、高付加価値製品の拡販に努めた結果、第2四半期までの好調な業績を支えた大型物件工事の終了や一時中断はあったものの、主力製品のボックスカルバートや側溝をはじめとする道路用製品などが好調に推移したことや、葉月工業株式会社の業績を連結の範囲に含めたことで、当セグメントの売上高は65億51百万円(前年同期比25.6%増)、当セグメント利益は2億16百万円(同4.8%増)となりました。2024/02/14 13:09
(景観資材事業)
駅前整備事業や公園・商業施設などの大型物件の受注に向けて、豊富な製品ラインナップと当社オリジナルの特注対応力を活かした提案営業を推進し受注獲得に努めたことで、第3四半期において大型物件工事の繰延などの影響はあったものの、透水タイプの舗装材や、ベンチを始めとする擬石ファニチュア製品などが堅調に推移した結果、当セグメントの売上高は20億27百万円(前年同期比10.5%増)、当セグメント損失は90百万円(前年同期は62百万円の損失)となりました。