- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 減価償却費の調整額 4,132千円は、賃貸費用(営業外費用)に集計している減価償却費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/26 10:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額 267千円は、セグメント間取引消去額であります。
2 減価償却費の調整額 4,261千円は、賃貸費用(営業外費用)に集計している減価償却費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 10:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、報告セグメントに資産を配分しておりません。
2014/06/26 10:14- #4 業績等の概要
当連結会計年度の業績は、老朽化対策や防災事業の予算増加に伴い土木資材事業が好調に推移した結果、売上高は126億86百万円(前年比5.1%増)となりました。
利益面については、付加価値の高い大型土木製品の売上が増加したことなどにより、営業利益は3億11百万円(前年比150.5%増)、経常利益は3億41百万円(前年比110.6%増)、当期純利益は1億66百万円(前年比100.1%増)と、それぞれ増益となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。
2014/06/26 10:14- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、老朽化対策や防災事業の予算増加に伴い土木資材事業が好調に推移した結果、売上高は126億86百万円(前年比5.1%増)となりました。
利益面については、付加価値の高い大型土木製品の売上が増加したことなどにより、営業利益は3億11百万円(前年比150.5%増)、経常利益は3億41百万円(前年比110.6%増)、当期純利益は1億66百万円(前年比100.1%増)と、それぞれ増益となりました。
なお、セグメント別の分析は、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(1)業績 に記載のとおりであります。
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