5279 日本興業

5279
2026/04/30
時価
37億円
PER 予
8.71倍
2010年以降
3.63-44.32倍
(2010-2026年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.24-1.01倍
(2010-2026年)
配当 予
3.68%
ROE 予
4.75%
ROA 予
2.38%
資料
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日本興業(5279)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1億1777万
2009年3月31日 +140.42%
2億8315万
2010年3月31日 +30.21%
3億6870万
2011年3月31日 -12.75%
3億2169万
2012年3月31日 -76.44%
7578万
2013年3月31日 +64.3%
1億2452万
2014年3月31日 +150.49%
3億1190万
2015年3月31日 -11.74%
2億7529万
2016年3月31日 +6.61%
2億9348万
2017年3月31日 -4.8%
2億7940万
2018年3月31日 -18.84%
2億2675万
2019年3月31日 +7.49%
2億4373万
2020年3月31日 +116.38%
5億2740万
2021年3月31日 -16.22%
4億4183万
2022年3月31日 -17.6%
3億6408万
2023年3月31日 -22.91%
2億8069万
2024年3月31日 +47.59%
4億1426万
2025年3月31日 +43.55%
5億9466万
2026年3月31日 +32.85%
7億9000万

個別

2008年3月31日
1億451万
2009年3月31日 +92.43%
2億112万
2010年3月31日 +52.63%
3億697万
2011年3月31日 -11.54%
2億7154万
2012年3月31日 -93.92%
1651万
2013年3月31日 +180.38%
4629万
2014年3月31日 +379.78%
2億2210万
2015年3月31日 -7.21%
2億609万
2016年3月31日 -9.45%
1億8663万
2017年3月31日 -14.99%
1億5865万
2018年3月31日 -6.09%
1億4899万
2019年3月31日 +9.66%
1億6339万
2020年3月31日 +176.47%
4億5172万
2021年3月31日 -20.14%
3億6075万
2022年3月31日 -12.14%
3億1694万
2023年3月31日 +0.8%
3億1946万
2024年3月31日 -7.76%
2億9468万
2025年3月31日 +46.67%
4億3221万
2026年3月31日 +54.32%
6億6700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 減価償却費の調整額 1,602千円は、賃貸費用(営業外費用)に集計している減価償却費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 9:55
#2 セグメント表の脚注(連結)
価償却費の調整額 1,244千円は、賃貸費用(営業外費用)に集計している減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 9:55
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、報告セグメントに資産を配分しておりません。
2025/06/23 9:55
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
たことで、売上高は147億46百万円(前期比7.8%増)となりました。
利益面については、増収に加え、原材料価格高騰分の販売価格への転嫁を着実に推進したことが奏功し、営業利益は5億94百万円(前期比43.5%増)、経常利益は6億40百万円(前期比38.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億93百万円(前期比33.4%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/23 9:55

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