- 5279
- 2026/09/16
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 8.53倍
- 2010年以降
- 3.63-44.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.24-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 4.79%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本興業(5279)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -2億1799万
- 2011年9月30日 -10.17%
- -2億4016万
- 2012年9月30日
- -2億1442万
- 2013年9月30日
- -1億4028万
- 2014年9月30日
- -9251万
- 2015年9月30日
- -7300万
- 2016年9月30日
- -7226万
- 2017年9月30日 -87.21%
- -1億3528万
- 2018年9月30日
- -1億3050万
- 2019年9月30日
- 1億1776万
- 2020年9月30日 -83.21%
- 1977万
- 2021年9月30日 +226.69%
- 6458万
- 2022年9月30日
- -4555万
- 2023年9月30日
- 5642万
- 2024年9月30日
- -8971万
- 2025年9月30日
- 1億745万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 14:03
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、地域戦略としては、東日本地区において、製販一体による土木資材製品の拡販に注力し、シェア獲得に努めるとともに、本年1月に連結子会社化した葉月工業株式会社(鹿児島県鹿児島市)とも連携しながら、九州地区における本格的な事業展開に向けて検討を進めてまいりました。また、生産部門においては、エネルギーコストや原材料価格の高騰への対策として、生産性の向上をより一層推進し、協力会社との連携も強化しながら更なる原価の低減を推し進める一方、販売部門においても販売価格の適正化を図るなど、グループ一丸となって収益の向上に努めてまいりました。2023/11/14 14:03
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は、土木資材事業および景観資材事業がともに好調に推移したことに加え、葉月工業株式会社の業績を連結の範囲に含めたことで、59億20百万円(前年同期比27.5%増)となりました。また、損益面は、増収に加え、高付加価値製品の拡販や採算性の高い大型特注物件の進捗が奏功し、営業利益は56百万円(前年同期は45百万円の損失)、経常利益は81百万円(前年同期は23百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(前年同期は25百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。