5279 日本興業

5279
2026/03/18
時価
42億円
PER 予
9.37倍
2010年以降
3.67-44.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.24-1.01倍
(2010-2025年)
配当 予
3.26%
ROE 予
5.22%
ROA 予
2.55%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/13 14:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2015/11/13 14:10
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループ(当社および子会社)は、販売部門においては、各支店に配置した営業推進部を中心に、役所やコンサルへの提案営業を強力に推進するとともに、市場規模の大きい東日本での土木資材事業の本格展開を図るべく、本年10月1日付にて茨城県内のコンクリート二次製品メーカーとの合弁の販売会社「エヌアイシー株式会社」設立を推し進めるなど、当社製品の拡販に向けて注力してまいりました。また、生産部門においては、生産管理を強化することにより各工場別の生産改善に取り組むとともに、連結子会社の株式会社サンキャリーにおいて本年4月に新設した鉄工部により、当社グループ向けの型枠製作や鉄筋加工の内製化に取組むことで原価低減を推し進めるなど、グループ一丸となって収益の向上に努めてまいりました。
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、景観資材事業が大きく売上を伸ばしたことにより、売上高は53億35百万円(前年同期比9.4%増)となりました。損益面では、営業損失は73百万円(同19百万円の改善)、経常損失は49百万円(同21百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円(同13百万円の改善)となりました。
セグメント別の業績は以下に記載のとおりです。
2015/11/13 14:10

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