5279 日本興業

5279
2026/03/18
時価
42億円
PER 予
9.37倍
2010年以降
3.67-44.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.24-1.01倍
(2010-2025年)
配当 予
3.26%
ROE 予
5.22%
ROA 予
2.55%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
2018/11/14 13:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2018/11/14 13:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループ(当社および子会社)は、販売部門においては、各支店に配置の営業推進部を中心に役所やコンサルに向けた提案営業を鋭意推進するとともに、民需の開拓やメンテナンス事業にも注力するなど、受注獲得に努めてまいりました。また、採算性の向上に向けて、高付加価値の製品の拡販にも注力いたしました。一方、生産部門においては、生産性の向上をより一層推進するとともに、生産子会社ならびに協力会社との連携を強化しながら更なる原価の低減を推し進めるなど、グループ一丸となって収益の向上に努めてまいりました。
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主に土木資材事業の苦戦に伴い、売上高は45億37百万円(前年同期比13.1%減)となった一方、損益面では高付加価値製品の拡販により、営業損失は1億30百万円(前年同四半期は1億35百万円の損失)、経常損失は1億8百万円(前年同四半期は1億16百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は89百万円(前年同四半期は95百万円の損失)と、それぞれわずかながら改善となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2018/11/14 13:01

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