- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 減価償却費の調整額 1,762千円は、賃貸費用(営業外費用)に集計している減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/23 9:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 価償却費の調整額 5,804千円は、賃貸費用(営業外費用)に集計している減価償却費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/23 9:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、報告セグメントに資産を配分しておりません。
2021/06/23 9:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績は、土木資材事業が好調であったものの景観資材事業の苦戦をカバーするに至らず、売上高は122億29百万円(前年比2.9%減)となりました。
利益面については、主に景観資材事業の減収の影響により、営業利益は4億41百万円(前年比16.2%減)、経常利益は4億80百万円(前年比13.3%減)となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券評価損の計上がなかったことで3億27百万円(前年比20.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
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