- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 減価償却費の調整額 3,889千円は、賃貸費用(営業外費用)に集計している減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/27 11:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 価償却費の調整額 1,974千円は、賃貸費用(営業外費用)に集計している減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/27 11:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、報告セグメントに資産を配分しておりません。
2016/06/27 11:18- #4 業績等の概要
当連結会計年度の業績は、景観資材事業が好調に推移し、エヌアイシー株式会社による土木資材事業での増収効果もあったことから、売上高は137億58百万円(前年比7.8%増)となりました。
利益面については、売上高の増収に加え、型枠製作や鉄筋加工の内製化による原価の低減が奏功し、営業利益は2億93百万円(前年比6.6%増)、経常利益は3億31百万円(前年比6.3%増)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失を計上したことなどから92百万円(前年比46.2%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。
2016/06/27 11:18- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、景観資材事業が好調に推移し、エヌアイシー株式会社による土木資材事業での増収効果もあったことから、売上高は137億58百万円(前年比7.8%増)となりました。
利益面については、売上高の増収に加え、型枠製作や鉄筋加工の内製化による原価の低減が奏功し、営業利益は2億93百万円(前年比6.6%増)、経常利益は3億31百万円(前年比6.3%増)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失を計上したことなどから92百万円(前年比46.2%減)となりました。
なお、セグメント別の分析は、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(1)業績 に記載のとおりであります。
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