5279 日本興業

5279
2026/03/17
時価
41億円
PER 予
9.13倍
2010年以降
3.67-44.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.24-1.01倍
(2010-2025年)
配当 予
3.34%
ROE 予
5.22%
ROA 予
2.55%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/14 13:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/02/14 13:09
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループ(当社および子会社)は、販売部門においては、各支店に配置の営業推進部を中心に役所やコンサルに向けた提案営業を鋭意推進するとともに、民需開拓にも注力するなど、受注の獲得に努めてまいりました。また、老朽化の進む橋梁や道路の維持・補修を目的とした製品や工法の開発を推し進め、新たな事業の創出に向けて取り組むとともに、新素材や新工法のより一層の普及のために全国に向けた販売網の構築を行うなど、新たな取組みにも注力してまいりました。一方、生産部門においては、生産性の向上をより一層推進するとともに、生産子会社ならびに協力会社との連携を強化し原価の低減を図るなど、グループ一丸となって収益の向上に努めてまいりました。
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、土木資材事業が特に西日本で伸び悩んだものの、景観資材事業が東日本で堅調に推移したことなどにより、売上高は90億29百万円(前年同期比0.2%増)、損益面では、主に東日本における営業人員の増強に伴う販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は16百万円(前年同期比71.2%減)、経常利益は38百万円(同56.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円(同95.2%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。
2017/02/14 13:09

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