5279 日本興業

5279
2026/03/18
時価
42億円
PER 予
9.37倍
2010年以降
3.67-44.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.24-1.01倍
(2010-2025年)
配当 予
3.26%
ROE 予
5.22%
ROA 予
2.55%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/02/14 13:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2019/02/14 13:51
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループ(当社および子会社)は、販売部門においては、営業担当と各支店に配置の営業推進部が連携の上、現場の省力化や生産性向上のためのプレキャスト化を訴求すべく発注者に向けた提案営業を鋭意推進するとともに、民間需要の開拓やメンテナンス事業にも注力するなど、受注獲得に努めてまいりました。また、採算性の向上に向けて、高付加価値製品の拡販に注力するとともに、原材料価格の高騰に対処した製品価格の改定も推し進めてまいりました。一方、生産部門においては、原材料価格の高騰を吸収すべく、生産性の向上をより一層推進するとともに、生産子会社ならびに協力会社との連携を強化しながら更なる原価の低減を推し進めるなど、グループ一丸となって収益の向上に努めてまいりました。
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は、主力セグメントである土木資材事業および景観資材事業の苦戦が続いたことから76億92百万円(前年同期比6.0%減)、営業損失は17百万円(前年同四半期は33百万円の損失)、経常利益は16百万円(前年同四半期は3百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11百万円(前年同四半期は20百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2019/02/14 13:51

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