- 5280
- 2026/10/09
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 5.27倍
- 2010年以降
- 2.42-11.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.17-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 27億9310万
- 2016年3月31日 -23.91%
- 21億2525万
個別
- 2015年3月31日
- 26億1175万
- 2016年3月31日 -23.6%
- 19億9546万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、建設土木業界に属する環境事業分野では、低迷する公共事業の影響で需要が減少する土木部材は、非常に厳しい事業環境となりましたが、今後も需要の拡大が見込める建築部材は、営業エリアを拡大し受注活動を強化してまいりました。2016/06/27 16:21
この結果、当連結会計年度の売上高は191億22百万円(前連結会計年度比9.2%減)、営業利益は20億78百万円(前連結会計年度比24.6%減)、経常利益は21億25百万円(前連結会計年度比23.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億87百万円(前連結会計年度比1.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分変更を行っており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- レジデンス事業の営業利益8億71百万円、不動産開発事業の営業利益14億69百万円、賃貸・管理等事業の営業利益4億80百万円、インフラ事業の営業損失3億22百万円、その他の営業利益48百万円の各事業(セグメント)の合計額に対し、全社の営業費用4億75百万円等を賄う状況となり、当社グループ全体で営業利益は20億78百万円となりました。2016/06/27 16:21
経常利益におきましては、前連結会計年度比6億67百万円減の経常利益21億25百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益におきましては、前連結会計年度比31百万円減の16億87百万円となりました。
(2) 財政状態の分析