- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産合計
流動資産は、前連結会計年度末に比べ3.5%増加し、268億96百万円となりました。これは主として,販売用不動産が減少したものの、現金及び預金が増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、77.4%増加し、82億82百万円となりました。これは主として、投資有価証券が増加したことなどによります。
2019/06/19 16:29- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」181,256千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」184,337千円に含めて表示しております。
2019/06/19 16:29- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」183,531千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」192,948千円に含めて表示しております。
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