鶴弥(5386)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 4億9583万
- 2011年9月30日 +27.85%
- 6億3393万
- 2012年9月30日 -2.43%
- 6億1850万
- 2013年9月30日 -66.82%
- 2億522万
- 2014年9月30日
- -1億5546万
- 2015年9月30日
- 3億495万
- 2016年9月30日 +130.82%
- 7億390万
- 2017年9月30日 -52.36%
- 3億3531万
- 2018年9月30日 -30.49%
- 2億3307万
- 2019年9月30日 -46.61%
- 1億2444万
- 2020年9月30日 -44.18%
- 6946万
- 2021年9月30日 +192.89%
- 2億346万
- 2022年9月30日 -94.84%
- 1050万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 5億6342万
- 2024年9月30日 -52.59%
- 2億6710万
- 2025年9月30日
- -5285万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/06 9:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は、563百万円となりました(前年同四半期累計期間に比べ552百万円の増加)。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書)2023/11/06 9:45
前第2四半期累計期間において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金」、「雇用調整助成金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金」に表示していた△12,366千円及び「雇用調整助成金の受取額」に表示していた1,278千円は「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として組替えております。