建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 14億624万
- 2016年9月30日 -2.81%
- 13億6666万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、4月の熊本地震による既存住宅の屋根被害発生を受け、被害状況の確認と被害に至った原因追究を行い、現行製品の安全性を確認しました。また同時に、防災性をさらに強化した商品開発を行っており、J形棟積みの耐震性能向上と施工スピード化が図れる「三段のし」・「二段素丸」を商品ラインナップに加えました。2016/11/07 9:44
陶板壁材事業においては、昨年10月に販売を開始した「スーパートライ Wallシリーズ」をより多くの地域、建物にご使用いただけるよう、防耐火構造の認定取得や工法の開発を行っております。また、お客様のご要望に広くお応えできるよう、陶板特有の落ち着いた風合いと高級感のある素材を活かした意匠性をさらに研究し、新色やバリエーションの拡充に取り組みます。
今後も、屋根材及び外・内壁材の新しいご提案をさせていただきます。