営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 5億1865万
- 2018年3月31日 -86.84%
- 6826万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、より効率的な生産体制を目指す目的で受注生産方式の導入を図った結果、2017年(平成29年)3月期末と比較して、商品及び製品の棚卸資産が108百万円減少し、過剰在庫が抑制され、借入金の返済と合わせて、財務体質の健全化が一層進みました。2018/06/27 9:43
この結果、当事業年度の業績は、売上高8,062百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益68百万円(前年同期比86.8%減)、経常利益77百万円(前年同期比85.0%減)、当期純利益16百万円(前年同期比95.1%減)となりました。
なお、本社所在地に隣接する衣浦木材団地水面貯木場につきまして、関係企業が共同出資する土地整備事業が完了し、所有する土地の寄付等を行った結果、19百万円の特別損失が発生しております。