営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 2100万
- 2018年6月30日 +201.55%
- 6334万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面につきましては、原油価格の上昇によるエネルギーコストの増加があったものの、需要に見合った工場稼働の向上、コスト削減といった自助努力によって、当第1四半期累計期間における売上原価率は、前年同四半期比0.6ポイント減の73.0%となり、売上総利益は前年同四半期比3.9%増の546百万円となりました。2018/08/06 10:56
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,020百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益63百万円(前年同四半期比201.5%増)、経常利益68百万円(前年同四半期比158.9%増)、四半期純利益41百万円(前年同四半期比122.2%増)の増収増益となりました。
(2)財政状態の状況の分析