営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 9125万
- 2018年12月31日 +191.77%
- 2億6624万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売費及び一般管理費におきましても、補修需要による小口注文への対応が増加したことで、人件費や梱包資材等の費用増がありましたが、フォークリフトの運用見直しを行ったこと等が奏功し、前年同四半期比2.4%減の1,456百万円となりました。2019/02/06 11:19
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高6,303百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益266百万円(前年同四半期比191.8%増)、経常利益283百万円(前年同四半期比187.0%増)、四半期純利益180百万円(前年同四半期比212.7%増)の増収増益となりました。
(2)財政状態の状況の分析