営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 6826万
- 2019年3月31日 +309.57%
- 2億7959万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、より効率的な生産体制を目指す目的で受注生産方式の導入を図った結果、2018年3月期末と比較して、商品及び製品の棚卸資産が118百万円減少し、借入金の返済と合わせて、財務体質の健全化が一層進みました。2019/06/27 10:57
この結果、当事業年度の業績は、売上高8,299百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益279百万円(前年同期比309.6%増)、経常利益299百万円(前年同期比287.1%増)、当期純利益113百万円(前年同期比584.9%増)となりました。
なお、前事業年度には、本社所在地に隣接する衣浦木材団地水面貯木場につきまして、関係企業が共同出資する土地整備事業が完了し、所有する土地の寄付等を行った結果、19百万円の特別損失が発生しております。