倉元製作所(5216)の建設仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 2億5647万
- 2009年12月31日 -12.62%
- 2億2410万
- 2010年12月31日 -78.56%
- 4805万
- 2011年12月31日 +336.7%
- 2億983万
- 2012年12月31日 -91.5%
- 1783万
- 2013年12月31日 +9.59%
- 1954万
- 2014年12月31日 -12.69%
- 1706万
- 2015年12月31日 -21.96%
- 1332万
- 2016年12月31日 -96.29%
- 49万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 758万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 4億9424万
- 2025年3月31日 +79.04%
- 8億8489万
- 2025年6月30日 +0.56%
- 8億8988万
- 2025年9月30日 +2.15%
- 9億901万
- 2025年12月31日 -92.18%
- 7106万
- 2026年3月31日 +49.61%
- 1億632万
個別
- 2008年12月31日
- 2億7995万
- 2009年12月31日 -5.74%
- 2億6390万
- 2010年12月31日 -93.37%
- 1750万
- 2011年12月31日 +537.46%
- 1億1157万
- 2012年12月31日 -85.34%
- 1635万
- 2013年12月31日 +19.41%
- 1952万
- 2014年12月31日 -14.39%
- 1671万
- 2015年12月31日 -47.96%
- 870万
- 2016年12月31日 -94.32%
- 49万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 924万
- 2019年3月31日 ±0%
- 924万
- 2019年6月30日 +119.66%
- 2031万
- 2019年9月30日 -23.72%
- 1549万
- 2020年3月31日 -91.13%
- 137万
- 2020年6月30日 +77.8%
- 244万
- 2020年9月30日 +31.52%
- 321万
- 2020年12月31日 +76.5%
- 567万
- 2021年3月31日 -43.15%
- 322万
- 2021年9月30日 +270.19%
- 1193万
- 2022年6月30日 -96.82%
- 38万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 675万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 2億3773万
- 2023年3月31日 -25.3%
- 1億7759万
- 2023年6月30日 +12.36%
- 1億9954万
- 2023年9月30日 -44.2%
- 1億1134万
- 2024年12月31日 +343.9%
- 4億9424万
- 2025年12月31日 -85.62%
- 7106万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の金額で、建設仮勘定は含んでおりません。2026/03/26 13:04
2.「土地」欄の⦅ ⦆内は、賃借中の面積を外書きで表示しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期の増加の主な内容は次のとおりであります。2026/03/26 13:04
3.当期の減少の主な内容は次のとおりであります。建物 神栖工場 電気設備工事 1,937 千円 車両運搬具 神栖工場 営業車 2,180 千円 建設仮勘定 花泉工場 ペロブスカイト事業用設備 35,552 千円 建設仮勘定 花泉工場 業務用支援ロボット生産ライン 7,409 千円
建設仮勘定 会社分割による現物出資 466,135 千円 のれん 神栖工場の減損 25,024 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2025年1月1日~2025年12月31日)におけるわが国経済は、景気は米国の通商政策による影響が自動車産業を中心にみられるものの、緩やかに回復している状況で推移いたしました。また、先行きにつきましては、雇用・所得環境が改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されますが、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクには留意が必要であり、加えて、物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響なども、我が国の景気を下押しするリスクとなっており、また、金融資本市場の変動等の影響に引き続き注意する必要があるとされております。2026/03/26 13:04
このような環境の中、当連結会計年度の売上高は、2,010百万円(前期比28.3%増)に、営業損失はこれまで固定資産(建設仮勘定)に計上しておりました、ペロブスカイト太陽電池の設備(1Mの自動量産ライン設備、その他付帯設備)の取得資金863百万円について、製造パイロットプラントとして位置付け、固定資産ではなくて、研究開発費として当期の費用として一括計上したこと等により1,424百万円(前期は営業利益95百万円)に、経常損失は1,475百万円(前期は経常利益30百万円)に、親会社株主に帰属する当期純損失は当初5年で償却することを予定していた子会社株式(アイウイズロボティクス社)の取得に関するのれんの未償却残高1,486百万円を当期の費用として一括償却し、特別損失に計上したこと等により3,080百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益31百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。