構築物
個別
- 2018年12月31日
- 14億5457万
- 2019年12月31日 -0.73%
- 14億4391万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2020/03/31 10:46
上記に対応する債務前事業年度(平成30年12月31日) 当事業年度(令和元年12月31日) 建物 399,933千円 262,996千円 構築物 6,852 - 機械及び装置 13,341 -
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期の増加の主な内容は次のとおりであります。2020/03/31 10:46
3.当期の減少の主な内容は次のとおりであります。構築物 若柳工場 塩酸タンク新設 7,500 千円 機械及び装置 若柳工場 14槽式洗浄機振動子 11,148 千円 花泉工場 成膜加工用機械装置 7,400 千円
建物 若柳工場の減損 31,171 千円 花泉工場の減損 111,942 千円 構築物 若柳工場の減損 12,314 千円 花泉工場の減損 5,826 千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は、原則として事業用資産については全社でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2020/03/31 10:46
基板加工設備については、現在の事業環境及び今後の業績見通し等を勘案し将来の回収可能性について検討いたしましたが、早期の改善が困難であり、回収可能性が乏しいと認められた資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失668,963千円として特別損失に計上しております。その内訳は建物145,968千円、構築物18,158千円、機械及び装置85,049千円、車両運搬具0千円、工具、器具及び備品1,775千円、土地351,054千円、借地権35,333千円、ソフトウエア27,812千円、無形固定資産その他3,810千円であります。
なお、上記の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、土地、建物については、不動産鑑定評価等を基準とした価格、その他の資産については、処分可能性を考慮しゼロと評価しております。