- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/03/30 13:44- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2022/03/30 13:44- #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
| 前事業年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日) | 当事業年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) |
| 機械及び装置 | -千円 | 51,916千円 |
| 計 | - | 51,916 |
2022/03/30 13:44 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/03/30 13:44 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/30 13:44- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は809百万円(前期末は494百万円)となり、314百万円増加しました。これは、現金及び預金の増加(154百万円から204百万円へ50百万円増)、売掛金の増加(107百万円から178百万円へ71百万円増)、電子記録債権の増加(92百万円から294百万円へ202百万円増)等が主な要因であります。
固定資産は858百万円(前期末は765百万円)となり、93百万円増加しました。これは、有形固定資産の取得等による増加等が主な要因であります。
流動負債は337百万円(前期末は251百万円)となり、86百万円増加しました。増加の主な要因は、未払金(106百万円から67百万円へ38百万円減)の減少の一方で支払手形の増加(16百万円から36百万円へ19百万円増)、買掛金の増加(0百万円から36百万円へ36百万円増)、長期借入金からの振替え等によるものであります。
2022/03/30 13:44- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において「有形固定資産」の「その他」として表示しておりました「リース資産」は、重要性が増したため、当事業年度より「リース資産」として区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」として表示していた33,959千円は、「リース資産」33,959千円として組み替えております。
2022/03/30 13:44- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
出方法
当社は、基板事業、賃貸事業、その他事業の3つの事業ごとに、減損の兆候があると識別し、兆候に該当した固定資産について、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と固定資産の帳簿価額との比較により、減損損失を認識するかどうかの検討をしております。
当社では、前年から引き続き受注が低迷したこと及び新型コロナウイルス感染症の影響により売上は低調に推移したため、当事業年度末において、基板事業における固定資産及び共用資産に関し減損の兆候があると判断しておりましたが、減損損失の認識の判定において、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。
2022/03/30 13:44- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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