有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 板事業
売上高は787百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。営業損失は、32百万円(前年同四半期は営業損失39百万円)となりました。
②不動産賃貸事業
売上高は128百万円となりました。営業利益は、9百万円となりました。
(2)財政状態の分析
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べて29百万円減少し、1,639百万円となりました。
流動資産は、受取手形及び売掛金の減少等により8百万円減の801百万円に、固定資産は、減価償却費の計上等により20百万円減の838百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金の減少等により36百万円減少し、944百万円となりました。
純資産は、四半期純利益の計上などにより6百万円増加し、694百万円となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(5)主要な設備
前事業年度末において計画中であった主要な設備の新設、休止、大規模改修、除却、売却等について、重要な変更はありません。
当第3四半期累計期間に新たに確定した主要な設備の新設計画は、次のとおりです。2022/11/11 15:21