- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
2022/11/11 15:21- #2 事業等のリスク
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2022/11/11 15:21- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 板事業
売上高は787百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。営業損失は、32百万円(前年同四半期は営業損失39百万円)となりました。
②不動産賃貸事業
売上高は128百万円となりました。営業利益は、9百万円となりました。
(2)財政状態の分析
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べて29百万円減少し、1,639百万円となりました。
流動資産は、受取手形及び売掛金の減少等により8百万円減の801百万円に、固定資産は、減価償却費の計上等により20百万円減の838百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金の減少等により36百万円減少し、944百万円となりました。
純資産は、四半期純利益の計上などにより6百万円増加し、694百万円となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(5)主要な設備
前事業年度末において計画中であった主要な設備の新設、休止、大規模改修、除却、売却等について、重要な変更はありません。
当第3四半期累計期間に新たに確定した主要な設備の新設計画は、次のとおりです。2022/11/11 15:21 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
2.事業上の改善
(1) 売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2022/11/11 15:21- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(不動産賃貸事業の不動産賃貸料の計上区分の変更)
当事業年度において、定款変更を行い不動産賃貸事業を主要な営業活動の一つとして位置づけたことに伴い、従来、営業外収益に計上しておりました不動産賃貸料を、当事業年度から、売上高に計上することと致しました。また、これに伴い、セグメント情報も見直ししております。詳細はセグメント情報の注記をご参照下さい。
2022/11/11 15:21- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2022/11/11 15:21