営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- -3910万
- 2022年9月30日
- -2316万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/11 15:21
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。報告セグメント 合計 基板事業 不動産賃貸事業 計
2.報告セグメントの変更に関する事項 - #2 事業等のリスク
- (2) 継続企業の前提に関する重要事象等2022/11/11 15:21
当社は、前事業年度までに8期連続で営業損失を計上しております。
当社は、2020年4月14日に第三者割当による新株式の発行の払込みがなされ、同年4月30日に借入金返済条件の変更及び債務免除を受けた結果、債務超過は解消したものの、当第3四半期累計期間においても、営業損失23百万円、経常損失10百万円を計上するに至っております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 板事業
売上高は787百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。営業損失は、32百万円(前年同四半期は営業損失39百万円)となりました。
②不動産賃貸事業
売上高は128百万円となりました。営業利益は、9百万円となりました。
(2)財政状態の分析
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べて29百万円減少し、1,639百万円となりました。
流動資産は、受取手形及び売掛金の減少等により8百万円減の801百万円に、固定資産は、減価償却費の計上等により20百万円減の838百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金の減少等により36百万円減少し、944百万円となりました。
純資産は、四半期純利益の計上などにより6百万円増加し、694百万円となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(5)主要な設備
前事業年度末において計画中であった主要な設備の新設、休止、大規模改修、除却、売却等について、重要な変更はありません。
当第3四半期累計期間に新たに確定した主要な設備の新設計画は、次のとおりです。2022/11/11 15:21 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2022/11/11 15:21
当社は、前事業年度までに8期連続で営業損失を計上しております。
当社は、2020年4月14日に第三者割当による新株式の発行の払込みがなされ、同年4月30日に借入金返済条件の変更及び債務免除を受けた結果、債務超過は解消したものの、当第3四半期累計期間においても、営業損失23百万円、経常損失10百万円を計上するに至っております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2022/11/11 15:21
当社は、前事業年度までに8期連続で営業損失を計上しております。
当社は、2020年4月14日に第三者割当による新株式の発行の払込みがなされ、同年4月30日に借入金返済条件の変更及び債務免除を受けた結果、債務超過は解消したものの、当第3四半期累計期間においても、営業損失23百万円、経常損失10百万円を計上するに至っております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が生じさせるような事象又は状況が存在しております。