- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自2022年1月1日 至2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2023/05/12 15:25- #2 事業等のリスク
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2023/05/12 15:25- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 板事業
売上高は124百万円(前年同四半期比59.8%減)となりました。セグメント損失は、74百万円(前年同四半期はセグメント利益28百万円)となりました。
②不動産賃貸事業
売上高は25百万円(前年同四半期比39.9%減)となりました。セグメント損失は、4百万円(前年同四半期はセグメント利益1百万円)となりました。
③その他
その他は、SiC加工事業等でありますが、売上高は2百万円となりました。セグメント損失は、15百万円とりました。
(2)財政状態の分析
当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べて67百万円減少し、1,463百万円となりました。
流動資産は、現金及び預金の減少等により120百万円減の347百万円に、固定資産は、有形固定資産の取得等により53百万円増の1,115百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金の減少等により29百万円減少し、813百万円となりました。
純資産は、新株予約権の行使の一方、四半期純損失の計上等により38百万円減少し、650百万円となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。2023/05/12 15:25 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
2.事業上の改善
(1) 売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2023/05/12 15:25- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2023/05/12 15:25