- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額1,082,594千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額479,355千円は、各報告セグメントに配分していない新規事業であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/03/10 10:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,082,594千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額479,355千円は、各報告セグメントに配分していない新規事業であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/10 10:12 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2026/03/10 10:12- #4 固定資産圧縮損の注記
助金収入、固定資産圧縮損
前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2026/03/10 10:12- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 14,527千円 |
| 計 | 14,527 |
2026/03/10 10:12 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,513千円 |
| 計 | 1,513 |
2026/03/10 10:12 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2026/03/10 10:12 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/03/10 10:12- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、1,358百万円となりました。主な内訳は現金及び預金639百万円、受取手形及び売掛金466百万円等であります。
固定資産は3,297百万円となりました。主な内訳は土地534百万円、のれん1,920百万円等であります。
負債は、912百万円となりました。主な内訳は支払手形及び買掛金73百万円、短期借入金203百万円、長期借入金320百万円等であります。
2026/03/10 10:12- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
出方法
当社は、基板事業、不動産賃貸事業、半導体加工事業の3つの事業ごとに、減損の兆候があると識別し、兆候に該当した固定資産について、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と固定資産の帳簿価額との比較により、減損損失を認識するかどうかの検討をしております。
当社では、前年から引き続き受注が低迷したことにより売上は低調に推移したため、当事業年度末において、基板事業及び半導体加工事業における固定資産及び共用資産に関し減損の兆候があると判断しており、減損損失の認識の判定において、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を下回っていたことから、減損損失を認識いたしました。
2026/03/10 10:12- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
出方法
当社グループは、基板事業、半導体加工事業、不動産賃貸事業、業務用支援ロボット事業の4つの事業ごとに、減損の兆候があると識別し、兆候に該当した固定資産について、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と固定資産の帳簿価額との比較により、減損損失を認識するかどうかの検討をしております。
当社グループでは、前年から引き続き受注が低迷したことにより売上は低調に推移したため、当事業年度末において、基板事業及び半導体加工事業における固定資産及び共用資産に関し減損の兆候があると判断しており、減損損失の認識の判定において、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。
2026/03/10 10:12- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/03/10 10:12