高見澤(5283)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 12億8100万
- 2009年6月30日 -42.15%
- 7億4100万
- 2010年6月30日 +26.05%
- 9億3400万
- 2011年6月30日 -48.61%
- 4億8000万
- 2012年6月30日 +187.92%
- 13億8200万
- 2013年6月30日 -91.53%
- 1億1700万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 16億
- 2015年6月30日 +59.06%
- 25億4500万
- 2016年6月30日 -37.72%
- 15億8500万
- 2017年6月30日 -74.2%
- 4億900万
- 2018年6月30日 +410.02%
- 20億8600万
- 2019年6月30日 -47.22%
- 11億100万
- 2020年6月30日 +149.77%
- 27億5000万
- 2021年6月30日 -46.07%
- 14億8300万
- 2022年6月30日 -24.01%
- 11億2700万
- 2023年6月30日 +143.39%
- 27億4300万
- 2024年6月30日 -46.19%
- 14億7600万
- 2025年6月30日 +153.93%
- 37億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/09/24 9:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において、営業活動の結果獲得した資金は3,748百万円(前年同期比153.9%増)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益1,125百万円、売上債権の減少額2,217百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/09/24 9:08
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸倒損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた56百万円は、「貸倒損失」0百万円、「その他」56百万円として組み替えております。