- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
麻生の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 人材・教育事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億4800万
- 2014年9月30日 +32.66%
- 3億2900万
- 2015年9月30日 -37.08%
- 2億700万
- 2016年9月30日 +62.32%
- 3億3600万
- 2017年9月30日 -6.55%
- 3億1400万
- 2018年9月30日 +46.82%
- 4億6100万
- 2019年9月30日 +6.72%
- 4億9200万
- 2020年9月30日 -14.84%
- 4億1900万
- 2021年9月30日 +47.97%
- 6億2000万
- 2022年9月30日 -3.87%
- 5億9600万
- 2023年9月30日 -40.1%
- 3億5700万
- 2024年9月30日 +24.93%
- 4億4600万
- 2025年9月30日 +2.47%
- 4億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社及び当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/29 13:00
従って、当社は、各事業会社が行う事業により、「セメント事業」、「医療関連事業」、「商社・流通事業」、「人材・教育事業」、「情報・ソフト事業」、「建築土木事業」及び「その他事業」の7つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 建設資材、水産物等の卸売、石炭等の仕入販売及びスーパー等の運営等を行っております。2026/06/29 13:00
(4)人材・教育事業
人材派遣及び介護事業等を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社及び当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/29 13:00
従って、当社は、各事業会社が行う事業により、「セメント事業」、「医療関連事業」、「商社・流通事業」、「人材・教育事業」、「情報・ソフト事業」、「建築土木事業」及び「その他事業」の7つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/29 13:00
(注)1 従業員数は就業員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 商社・流通事業 481 [309] 人材・教育事業 2,179 [791] 情報・ソフト事業 1,110 [378]
2 臨時従業員にはパートタイマーの従業員を含み派遣社員を除いております。 - #5 研究開発活動
- 当事業における研究開発費は4百万円であります。2026/06/29 13:00
(4)人材・教育事業
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/29 13:00
(注)1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 前年同期比(%) 商社・流通事業(百万円) 152,705 699.8 人材・教育事業(百万円) 25,952 106.1 情報・ソフト事業(百万円) 51,422 95.7
2 総販売実績に対し10%以上に該当する販売先はありません。