- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
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麻生の子会社株式の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- -3300万
- 2012年9月30日
- -700万
- 2017年9月30日 -999.99%
- -3億5000万
- 2018年9月30日
- -2億2400万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東都水産㈱他6社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/29 13:00
(注) 上記の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。流動資産 23,675 百万円 現金及び現金同等物 △5,175 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 3,311
当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2026/06/29 13:00
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、段階取得に係る差益が減少したこと、仕入債務が増加したことがありましたが、契約資産が増加したこと、減損損失が減少したこと、契約負債が減少したこと等により、前年同期に比べ7,656百万円減少し、29,961百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入がありましたが、投資有価証券の取得による支出、関係会社株式の取得による支出等により、前年同期に比べ19,709百万円減少し、19,459百万円の支出となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期・短期借入金の増減の影響、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出等により、前年同期に比べ1,335百万円増加し、1,484百万円の支出となりました。
当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前年同期に比べ10,711百万円増加し、146,164百万円となりました。