- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 154億1400万
- 2014年3月31日 +53.87%
- 237億1700万
- 2015年3月31日 +33.66%
- 316億9900万
個別
- 2013年3月31日
- 86億4800万
- 2014年3月31日 +11.61%
- 96億5200万
- 2015年3月31日 +3.66%
- 100億500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7 土地の再評価2015/06/26 13:09
連結子会社2社(麻生商事㈱、㈱麻生地所)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い再評価差額金を純資産の部に計上している。なお㈱麻生地所に係る再評価差額金は、資本連結手続きにおいて相殺消去している。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士の鑑定評価によっているが、一部については、同条第3号によるところの地方税法の課税台帳に登録されている価格に合理的な調整を行って算定する方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が27百万円増加し、繰越利益剰余金が17百万円減少している。また、当期の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微である。2015/06/26 13:09
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は5.60円減少している。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が65百万円、投資有価証券が90百万円、利益剰余金が19百万円、少数株主持分が30百万円それぞれ増加している。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微である。2015/06/26 13:09
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は6.31円増加している。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ……期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/26 13:09
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。2015/06/26 13:09
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における少数株主持分及び為替換算調整勘定に含めている。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 13:09
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2015/06/26 13:09
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 23,717 31,699 普通株式に係る純資産額(百万円) 17,132 22,413