- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
売上高
連結
- 2014年9月30日
- 126億1600万
- 2015年9月30日 -3.46%
- 121億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/12/25 13:08
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ後の価額で評価している。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2015/12/25 13:08 - #3 業績等の概要
- このような情勢の中、当社グループにおきましては、セメント事業において、麻生セメント㈱では、販売エリアの需要が低迷したことに加え、円安による調達コストの負担増加等により厳しい状況が続きました。このような状況の下、代替原料および代替燃料の使用比率上昇に取り組むとともに、販売活動に鋭意注力いたしました。医療関連事業の大きな比重を占める飯塚病院では、患者数は堅調に推移しておりますが、消費税増税に伴うコスト負担等も増加しております。今後も地域における多くの医療ニーズに応え、品質管理活動により、患者の満足度の高い医療サービスを提供していきます。併せて、従業員の労働環境と教育システムの整備・構築を進め、全国から優秀な医療従事者を集め、さらに高い医療レベルを目指すという好循環を図ります。2015/12/25 13:08
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は70,652百万円と前年同期に比べ238百万円(+0.3%)の増収となり、営業利益は4,985百万円と前年同期に比べ225百万円(△4.3%)の減益、経常利益は5,346百万円と前年同期に比べ214百万円(+4.2%)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は1,859百万円と前年同期に比べ80百万円(+4.6%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)当中間連結会計期間の経営成績の分析2015/12/25 13:08
① 売上高
当中間連結会計期間における売上高は、前中間連結会計期間に比べ238百万円増加し70,652百万円となった。