- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
売上高
連結
- 2017年3月31日
- 262億3200万
- 2018年3月31日 -0.37%
- 261億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セメント事業」は、各種セメント・生コンクリート・コンクリート二次製品等の製造販売等を行っております。「医療関連事業」は、病院経営に関するコンサルタント事業等を行っております。「商社・流通事業」は、建設資材等卸販売・小売業等を行っております。「人材・教育事業」は、人材派遣・介護サービス等を行っております。「情報・ソフト事業」は、情報処理・情報コンテンツの販売等を行っております。「その他事業」は、不動産の賃貸及び販売・ゴルフ場経営等を行っております。2018/06/28 13:25
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名 ㈲西日本開発、㈱岡部建材
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/06/28 13:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループでは、資産を事業セグメント別に配分していないことから、セグメント資産の開示を省略しております。2018/06/28 13:25 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の中で、セメント事業におきまして、麻生セメント㈱では、セメントの国内販売数量は1,712千トン(前年同期比8.3%減)、固化材国内販売数量は281千トン(前年同期比3.7%増)、輸出数量52千トン(前年同期比251.2%増)となりました。生産面においては、工場の安定操業を推し進めるべく、生産設備の老朽化対策を引き続き実施するとともに、災害廃棄物をはじめリサイクル原燃料の使用率アップに注力いたしました。医療関連事業におきましては、地域包括ケア体制の構築を目指して地域の医療・介護機関との連携強化を進めてまいりました。また、2025年医療制度改革を見据えた経営ビジョンを基礎とした中長期計画を策定するとともに最適な病床配置を目的とする病床再編プランの策定や専門医の確保と育成に注力するなど、地域の基幹病院として医療の質の向上と健全経営の両立に戦略的に取り組みました。さらに、リニアックの最新鋭機やCT(256列)等の高度医療機器の導入・更新を行い、診断及び治療機能の更なる強化を図り、地域の基幹病院としての機能強化に努めてまいりました。2018/06/28 13:25
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は156,027百万円(前年同期比5,646百万円、3.8%増)、営業利益は11,005百万円(前年同期比199百万円、1.8%減)、経常利益は12,547百万円(前年同期比1,689百万円、15.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,823百万円(前年同期比3,071百万円、64.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引については相殺消去しております。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/06/28 13:25
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 269百万円 1,107百万円 売上原価 939 1,699