- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1559億4600万
- 2019年9月30日 -2.33%
- 1523億1400万
個別
- 2019年3月31日
- 1024億3900万
- 2019年9月30日 -1.61%
- 1007億9000万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等は、その他(投資その他の資産)に計上し、法人税法に定める期間(5年)で均等償却を行っております。
(2)退職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、中間連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。2019/12/25 13:06 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等はその他(投資その他の資産)に計上し、法人税法に定める期間(5年)で均等償却を行っております。2019/12/25 13:06 - #3 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2019/12/25 13:06
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #4 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2019/12/25 13:06
(単位:百万円)前連結会計年度(平成31年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料中間期末(期末)残高が有形固定資産の中間期末(期末)残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当中間連結会計期間(令和元年9月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 中間期末残高相当額
(2)未経過リース料中間期末(期末)残高相当額 - #5 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/12/25 13:06
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車輌運搬具 2~18年
(2)無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)鉱業権
生産高比例法を採用しております。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/12/25 13:06 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益のうち主要なものは次のとおりであります。2019/12/25 13:06
前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 建物及び構築物 - 1 無形固定資産 - 0 - #8 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりであります。
2019/12/25 13:06前中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成31年4月1日
至 令和元年9月30日)建物及び構築物 5百万円 47百万円 機械装置及び運搬具 100 17 土地 - 0 その他(工具、器具及び備品) 0 3 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/12/25 13:06
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当中間連結会計期間(令和元年9月30日) 土地 35,167 34,686 その他(有形固定資産) 16 23 その他(無形固定資産) 17 13 投資有価証券 6,745 5,478
- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/12/25 13:06
- #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/12/25 13:06
- #12 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2019/12/25 13:06
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 874百万円 910百万円 無形固定資産 60 62 - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、遊休資産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6百万円)として特別損失に計上しております。2019/12/25 13:06
当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に基づく価額により評価しております。
当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日) - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2019/12/25 13:06
当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益5,196百万円、減価償却費2,803百万円、売上債権の増減額12,933百万円、仕入債務の増減額△5,811百万円、法人税等の支払額△2,906百万円等により、11,627百万円の収入(前年同期は8,766百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出3,533百万円、投資有価証券の取得による支出3,266百万円、投資有価証券の売却による収入3,434百万円等により、3,493百万円の支出(前年同期は7,151百万円の支出)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期・短期借入金の増減の影響等により、3,918百万円の収入(前年同期は9,358百万円の収入)となりました。
当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から11,873百万円増加し、67,371百万円となりました。 - #15 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/12/25 13:06
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
② 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 鉱業権
生産高比例法を採用しております。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/12/25 13:06 - #17 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/25 13:06
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 固定資産売却益 0百万円 7百万円 投資有価証券売却益 - 131 - #18 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/25 13:06
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 固定資産除売却損 5百万円 21百万円 投資有価証券売却損 0 88