- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年9月30日
- 116億2700万
- 2020年9月30日 -35.24%
- 75億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2020/12/24 13:00
当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益7,916百万円、減価償却費2,984百万円、持分法による投資損益△3,086百万円、売上債権の増減額7,549百万円、仕入債務の増減額△4,074百万円、その他の流動負債の増減額△1,471百万円、法人税等の支払額△2,752百万円等により、7,530百万円の収入(前年同期は11,627百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出2,365百万円、投資有価証券の取得による支出4,297百万円、投資有価証券の売却による収入4,198百万円等により、2,839百万円の支出(前年同期は3,493百万円の支出)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期・短期借入金の増減の影響等により、14,084百万円の収入(前年同期は3,918百万円の収入)となりました。
当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から18,922百万円増加し、75,155百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書)2020/12/24 13:00
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「デリバティブ評価損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた253百万円は、「デリバティブ評価損益(△は益)」△54百万円、「その他」307百万円として組替えております。