- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1425億600万
- 2021年9月30日 +3.16%
- 1470億700万
個別
- 2021年3月31日
- 336億1700万
- 2021年9月30日 +27.98%
- 430億2200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当中間連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/12/24 13:00
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当中間連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、売上高は16,141百万円減少し、売上原価は16,162百万円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前中間純利益及び中間純利益はそれぞれ21百万円増加し、親会社株主に帰属する中間純利益は12百万円増加し、非支配株主に帰属する中間純利益は8百万円増加しております。 - #2 債権流動化に関する注記
- ※6 診療報酬債権流動化による債権譲渡残高2021/12/24 13:00
前連結会計年度(令和3年3月31日) 当中間連結会計期間(令和3年9月30日) 診療報酬債権流動化による譲渡残高 5,648百万円 5,745百万円 上記の内、その他(流動資産)に計上している後払部分の残高 2,514 2,624 - #3 流動化による手形債権譲渡高
- ※5 手形債権流動化による譲渡残高2021/12/24 13:00
前連結会計年度(令和3年3月31日) 当中間連結会計期間(令和3年9月30日) 手形債権流動化による譲渡残高 1,332百万円 565百万円 上記の内、その他(流動資産)に計上している劣後部分の残高 296 152 - #4 消費税等の表示
- ※4 消費税等の取扱い2021/12/24 13:00
当中間会計期間において、仮払消費税等及び仮受消費税等は、相殺のうえ、その他(流動資産)に含めて表示しております。