有価証券報告書-第54期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた駐車場収入の一部は、駐車場管理の見直しに伴い、当事業年度より「売上高」に含めて表示する方法に変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めていた73百万円は、「売上高」として組み替えている。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた情報提供料は、医業費用の低減に寄与するものであったが、金額的重要性が増したため、当事業年度より「売上原価」から控除する方法に変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めていた97百万円は、「売上原価」から控除している。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた駐車場収入の一部は、駐車場管理の見直しに伴い、当事業年度より「売上高」に含めて表示する方法に変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めていた73百万円は、「売上高」として組み替えている。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた情報提供料は、医業費用の低減に寄与するものであったが、金額的重要性が増したため、当事業年度より「売上原価」から控除する方法に変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めていた97百万円は、「売上原価」から控除している。