有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の中、当社グループにおきましてはセラミック部品事業分野の差別化商品である省エネ・環境対応関連や通信関連のセラミック製品が堅調に推移しました。照明機器事業の分野では、道路灯を含めた公共関連照明の引き合いは好調に推移しており、総じて想定どおりに推移しました。2015/08/11 11:39
当第1四半期連結累計期間の売上高は7,189百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は651百万円(前年同期比44.7%増)、経常利益は744百万円(前年同期比35.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は442百万円(前年同期比23.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。