有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の中、当社グループにおきましてはセラミック部品事業分野の差別化商品である省エネ・環境対応関連や通信関連のセラミック製品、照明機器事業の分野での、道路灯を含めた公共関連照明の引き合いは堅調に推移しており、総じて想定どおりとなりました。2016/02/12 16:43
当第3四半期連結累計期間の売上高は22,319百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は2,559百万円(前年同期比27.8%増)、経常利益は2,613百万円(前年同期比4.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,664百万円(前年同期比19.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。